
書道を勉強中に、こんなことを思ったことはありませんか?
- 「難しい表現が苦手!専門知識を簡単な言葉で学びたい。」
- 「忙しいから効率的に学びたい。」
- 「なかなか昇段しない…どうすれば上がるんだろう…」
悩んでいるのはあなただけじゃないです。

ぼくは小学生でお習字を始めたばかりなんだ。むずかしい言葉がわからないから…簡単な言葉で説明してほしいです。

私はずっと書道をやっているのに、お手本がないと上手く書けないの。
職場でお祝いなんかの表書きを頼まれることがあるから、お手本なしでも書けるようになりたいわ。
それに、普段は働いているから、ちょっとした時間で気軽に勉強したいの。

僕はフリーターだから、いつまで教室に通い続けられるかわからないんだ。ひとりで勉強することになったとき、混乱せずに勉強できるようになりたいです。
こういった悩みを持つ方を、ペンギン書道教室はサポートしていきます。

くうちゃん、大丈夫です。ペンギン書道教室では、むずかしい言葉(専門用語)をわかりやすく勉強するコーナーもあります。ゆっくり学んでいきましょうね。

マミさんみたいな悩みを抱えている人はたくさんいます。せっかく書道をやってきたんだから、実生活でスキルを活かしたいですよね。鉛筆や筆ペンだけで簡単にできるワークも準備していきますので、コツコツ続けながら勉強しましょう。

さとるくんには、独学でも混乱せず学習を続けられるように、効率重視の勉強法を教えていきます。さとるくんは、ノートを取りましょう。今はわからなくても数年後ノートを見返すと理解できることもあります。
ここペンギン書道教室では、烏有先生が専門用語を使わず解説するコーナーや、一部無料でダウンロードできるワークシートなどを作っていく予定です。
書道(お習字)の学習は、お手本を見て学ぶ「目習い」と実際書いて学ぶ「手習い」という学習法があります。綺麗な文字を書くためにはこの2つの学習方法しかなく、これは大昔から変わっていません。その上わたしたちの脳は、勉強したことを「覚える」そして「できる」ようになるのに時間がかかってしまいます。
スキマ時間を活用して何度も記事を読み返したり、ワークをコツコツ続けていくことが大切です。
「うわぁ、面倒くさいなぁ」と思ったかもしれませんが、ペンギン書道教室の可愛い生徒たちと一緒に学習してみませんか?